日本エゴマ普及協会

日本エゴマ普及協会は、エゴマを栽培している人たちのネットワークです。

エゴマサミットを開いたり、エゴマたよりを発行しています。

 

「情報は互いに教え合って、学び合って、実践して、みんなで多収穫と品質向上を奨めよう」

が日本エゴマ普及協会の、信条です。

ここまで日本にエゴマが広まったのは、この信条を大切にしてきたからです。

互いに自分の能力を大いに発揮し合いましょう。

互いに情報を交換することで、気づきもいただけるのです。

これまでの歩み

日本エゴマ普及協会は、2017年1月より日本エゴマの会の、普及部門を独立改称して、日本エゴマ普及協会となりました。

 

日本エゴマの会は、1997年福島県船引町の村上周平氏により、韓国の友人厳泰成氏の村でエゴマ油が自給されているのを知り、農村自給利用のできる搾油機械を輸入しエゴマの油を自給したことが始まりです。

その後、奥山治美(脂質栄養学会元会長)のオメガ3の先進的研究の存在を知り、エゴマ油を広げることが、油の自給のみならず、現代病の救世主となる事をしり、1999年、日本エゴマ全国サミットを船引町で開催したのを皮切りに、12回まで

全国にエゴマを広めるために、各地でサミットを行って生産地を増やしてきました。

 

2011年福島を襲った震災と原発被害により、日本エゴマの会事務局が、三重県に移された後、会長を服部圭子が引き継ぎ、事務局を岐阜県に移動した。

日本エゴマの会の全国のネットワークと普及部門を日本エゴマ普及協会と、福島の船引町の農場を引き継いだ日本エゴマの会ふくしまが、村上周平氏の意志を継いで活動をしています。 



日本エゴマ普及協会の会員入会について

ネットワークと学び合いを趣旨とした会です。

会長兼事務局を代表の服部圭子が行っています。

不定期の会報を発行し、全国の実践紹介や、講座のご案内をいたします。通信協力費(入会時3000円)をもって、入会とさせていただきます。

規約の一部抜粋です。

入会希望の方は、お問い合わせください。ご案内のお返事をさせていただきます。

(目的)

第1条 この会は、日本におけるエゴマの普及、振興を図り、平和な幸福社会の一助となる事を目的とする。その為に、以下の主旨に賛同する個人、または個人の所属する全国の搾油団体や、エゴマの会と連携し、研究、推進するために活動する。

主旨①エゴマ油の自給と、農地の利用をすすめる。

②食生活の特に油食の健全化を推し進め、医療費、介護費用を大幅に減少させる。

③環境と人の健康のため、農薬、化学肥料を使用しない有機農業を進める。

④エゴマ圧搾搾油加工技術を自ら研究し、地場エゴマ油を普及する。

⑤会員は相互に学び合い、分かち合い、互いに発展するために協働協力することを実践する。

⑥情報を公開し、エゴマを普及、伝導する。

(名称)

第2条 本会の名称は、日本エゴマ普及協会とする。

(所在地)

第3条 本会は、岐阜県加茂郡白川町下佐見1592-2に置く。

(事業)

第4条 本会は目的達成のために次の事業を行う。

(1)、会員の栽培技術の向上を図るための講習会、研究大会、全国エゴマサミット等の開催。

(2)、搾油機及び搾油に関する指導、支援をする機械事業部を置く。

(3)、遺伝子組み換えの栽培や食品生産、農薬、添加物、放射能汚染、などの自然や人の健康を脅かすことから守る活動をする。

(4)、食用油の人に関する害について、学び、伝える活動。

(5)、エゴマ普及のための啓蒙活動に協力する。

 

(6)、その他目的達成のための必要な事項。

お申し込みは、下記にご記入くださり、送信下さい

日本エゴマ普及協会に入会申し込みます。

メモ: * は入力必須項目です

エゴマSCHOOLのエゴマ講座開催しました!

・エゴマナビゲーター1DAY講座

第1回:平成29年6月3日(土)

第2回:平成29年6月4日(日)

時間:10:00~17:00(両日とも)

参加費:27,000円(税込)

※受講10日前までの早割:18,900円(税込)

・認定エゴママイスター養成講座(1泊2日)

開催日:平成29年7月1日~7月2日(1泊2日の講座です)

参加費:59,400円(税込)※食事4回含む

※受講10日前までの早割:49,140円(税込)

エゴマSCHOOL に、

エゴマファンにエゴマン、エゴウーマン来たれ~!

オメガ3の決定版!エゴマを学んで、食べて、

健康体と天才脳のお手伝い。

頭がいい人はなぜ、エゴマを食べるのか   

知りたいですか?

それがわかって、

赤ちゃんからお年寄りまで

日本中にエゴマを広げる人になれる講座を

日本の真ん中岐阜県の白川町、

日本エゴマ普及協会事務局のある、

中山間地の佐見で、開催します。

是非、お申し込みをお待ちしています。

エゴマ栽培、健康、食べ方を提案しています。

日本エゴマ普及協会は、日本エゴマの会の普及活動を重点にする為、日本エゴマの会を改め、2017年1月、日本エゴマ普及協会と改称いたしました。

日本エゴマの会は1997年福島県田村市において村上周平氏がエゴマのえごま油の自給と、エゴマによる医療費の減少をめざし、創設した会です。日本エゴマ全国サミットや、研修、栽培指導などを行い全国にエゴマを普及してきました。また、韓国のエゴマ文化を調査研究し、エゴマ搾油機の輸入をし、日本にエゴマ搾油加工の技術を普及させてきました。

 

書籍「育てて楽しむエゴマ 栽培・利用加工」

日本エゴマ普及協会代表服部圭子の著書「育てて楽しむエゴマ 栽培・利用加工」が創森社より2017年2月17日発売開始。

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教えて!菜種油をやめる理由。

2018年最初に呼んだ本です。

「本当は危ない植物油」奥山治美氏2013年出版本です。
ざっと目を通していたのですが、

何が書いてあった?と言われると

 

話せないのです。

 

エゴマを食べることがなぜ必要か?

その理由に、

エゴマ以外の油について

正しい知識をお伝えしなくてはならないのです。

 

この本の内容は、

先生の近々の研究成果が書かれており、

 

数少ないスポンサーに気を使わないで書かれた油の本だと感じるから

 

今年自分に、こ本を
エリを正して
しっかり読んでおたくて
読みました。

研究生活を引退された先生が、

何度も、植物性油害を突止めて
発表しても産業界から無視されるが、

若い世代や、世代間に移行する多く植物性油危険を
中で、事実に基づいて警告されています。

今日はそ中で1つ菜種油の有害性について

事実を書いてお知らせします。

本の中では、環境ホルモン作用について詳しく書かれていますが、

もう一つ、菜種油についても詳しく書かれていました。

 

「健康のため、次の世代のために、正しい知識を知って、自衛してほしい」と

 

現代の常識とは違う研究結果が述べられています。

 

綿実油、菜種油に顕著ですが、水素添加されたトランス酸を含むサラダ油はじめとする植物性油に環境ホルモン作用が認められ、

 

それも、魚を食べる、(また、農薬を世界一多く使う…服部注)日本人に多いと言われている環境ホルモン作用を起こすダイオキシンの摂取よりはるかに多い量の有害物質を、現代の食生活で常食されている植物油から、多くとっているという事がわかりました。

 

油の原料である菜種、コーン、大豆、これらは畜産の生産量をあげるために、濃厚飼料として日本に輸入されています。

濃厚飼料にするために、脂分を抜いて脱脂します。

その時に出るのが、大豆油、菜種油、コーン油のようです。

菜種の種かすや綿実粕は、家畜に餌して与えられていますが、

含まれている有害物質を多く食べている事と、乳牛出産率や受胎率が、大く下がっていることは、無関係ではないと考えています。
また、産卵鶏肝臓に出血を起こすいう事で、

菜種油粕は餌上限が決められているのは、私も養鶏をしていたことがあるので聞いたことがあります。

 

そうです。

菜種には、多くの有害物質が認められてきました。

菜種油に含まれる有害物質の一つ、インドールカルビール誘導体、
これが内分泌かく乱物質だそうです

環境ホルモン作用をするもで、
簡単に言う、雄がメス化して、いなくなるため、子孫が絶えるのです。
代表的なが、海に住む貝殻雄がいなくなっているいう事で
環境ホルモン汚染がずいぶん前に有名になりましたが、
もう手打ちようがないか、
関心はむけられずに終わっています。

でも、なくなっているではなく、
もしかしたら着々体で進行しているかもしれません。

 

綿実油にはゴンポールという精巣毒があり、不妊にするために使われた歴史もあるそうです。



その他にも、この本には、菜種油に含まれる有害物質について

次のような有害性が書かれてありました。

 

イソチオシアネート、オキサゾリジンチオン・・・甲状腺肥大

エルカ酸、エルシン酸・・・心臓に脂肪蓄積

インドールカルビノール誘導体…内分泌かく乱物質

メチルシスティンスルフォキシド・・・出血促進因子

 

高エルカタイプ(古来の菜種油)・・・腎障害、前立腺がん、脳出血、脳い影響与えて                 落ち着きのなさを生む

  (こちらは工業用にしている。上記のような毒性があったためカノーラを開発した

 

もし、カーラ油(遺伝子組み換え菜種原料)か、

在来菜種油を使われている方があれば、危険な微量物質を幾つも含む菜種油は、常用しないほうが良い油と言えます。

微量ですが、ような有害物質が含まれていて、人体で、重要なホルモンを阻害している事が、動物実験で、何度も何度も優位にわかっています。
あくまで、マウスや豚での研究ですが、

人は別は考えにくいですし、

時点では
常食するは避けたほうが良い油だ思います。

特に子どもさんはそ影響を受けやすいらしいです。
年に数回使うくらいなこは特段問題はない思いますが、
あえて安いから、または国産で搾油方法が素晴らしいからいう理由で
使用されている方は、
是非一度、こ本を手に取っていただけたらな思いました。

あなたの1年健康を支える食生活
参考にしていただけたら幸いです。

ブログを最後まで読んでいただありがうございました。
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【認知症がエゴマでよくなったのは】

認知症がよくなられた事例をご紹介します。

 

私のエゴマ生産者仲間のMさんの奥様です。
方は徘徊までされていた女性でした。


奥さんお世話されていた
Mさんは、エゴマ生産者です。
ある時Mさんは、いつもようにエゴマ搾油に来られたですが、
「奥さんは留守番しるっていうで置いてたんだよ。」
おっしゃいました。
徘徊までされていた奥さんが留守番がでるようになったです。
いつもついていなくてはならなかった奥様が

自分で留守番。

Mさんも自由に行動できるというわけで、

「本当に楽になった」

と喜んでいらっしゃいました。


奥様食事のお世話もされているMさんなので、
「どんな食べ方をされたんですか?」

お聞しました。

「奥さんは、脳写真でも、脳が縮小してて、重症アルツハイマー、だからエゴマで治るなんて鼻から信じてなかっただけれども、だいこんおろしに酢醤油エゴマ油を食べてたんだわ、おいしいで、喜んで毎日たべてたんだわ。そしたら、良くなってて、だから、これはエゴマせいしか考えられんだ」

「だが、いいことばかりでなくてね。車の保険でこれまで、障がい者と認定されて、保険料が減額されてたんだが、お医者が、障害者とは言えないと、診断書を書いてくれんのだよ!!!  おかげで、保険料が上がってしまったよ ̄~~(笑)」

お医者様もびっくりで、診断書が出ない位よくなった!!!

 

そんなお話を伺った数日後、油をお届にお伺いしたら、
スカートをはいた女性がガレージを掃除されているです。
言葉も理解され、御主人いる方を指さされました。
ビックリしました。
そうですあパジャマで外を徘徊されていた方が
嬉しそうにお掃除されていたですから。

変化さに、驚くと共に

わたしも、義理の認知症の少しある父親を

6年介護していました。

かならずお味噌汁にエゴマ油を垂らしていましたが、

これ以上悪くはならなかったとはいえ、この例の様な激変はありません。

 

ですから、
私は、こ例で、

エゴマ油を毎日、酢一緒にいただく食べ方に鍵がある感じました。

同じエゴマ油を食べていても
こんなに劇的な効果を見られたには、
体で、吸収しやすい状態になっていたではないでしょうか

ですから、それからは、
大根おろしにお酢醤油エゴマ油を、
黄金毎日食べ方しておすすめしています。

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【糖尿病がエゴマで治ったのは】

 

 

81歳でなくなったKさんのお話です、

 

今年の終わりにこの話題でメルマガを書くのは、

 

来年の私の目標が、

食べ物で、病気を予防できることを

もっとみんなに広がるよう

頑張りたいと思っているからです。

 

病気は、特に現代病は

食べ物で50%は以上引き起こされてると

思います。

 

病気知らずは、

「食べ物の重要性と威力を知ること」から

と思うからです。

 

現代病の一つ糖尿病についてです。

 

Kさんは、岐阜県の方で15年前

私の家にひょっこり尋ねてこられ、

雑誌に載った自分のエゴマで健康回復した実体験を

知らせにきてくれたのです。

 

糖尿病が治ったという方でした。

 

心臓病で、バイパス手術を受け、

運動のできない体になったら、

親も患った糖尿病になってしまっていた。

 

Kさんは、心臓のバイパスを良好に保つには、血液サラサラが大切。

そのためにはえごまをがいいと医者からすすめられ

 

毎日食べていたところ

1か月後の定期健診で、

糖尿病の方が大幅に、劇的に

 

改善していたのでした。

 

血糖値は380が160に!

 

高血圧も正常に下がり!

 

白内障で写真くらいしか見えなかったのに、待合室で新聞が読める!

 

その当時72歳でしたが前立腺も良くなり

「朝〇〇があるのです!これは、妻が証人です」

 

話し方にもユーモアがあって、

ついつい、笑顔になってしまいました。

 

Kさんはどのような食べ方をしていたのでしょうか?

 

聞きたいですか?

私も聞きたくて、

「どんなふうに食べられてるんですか?」

と聞きました。

 

当時は、エゴマを手に入れるルートは少なかったかもしれません。

 

日本エゴマの会から種を取り寄せ、栽培して、収穫し、

やっとの思いで手に入れたエゴマの実!

 

10月からエゴマの実を

コップ半分くらいを毎日擦って食べていたそうです。

味噌と混ぜてごはんにつけて食べていたそうです。

 

Kさんは81歳まで元気ですごし、最後は子供さんたちを枕元に呼んで、

ありがとうと言って自らお別れしたそうです。

 

そのお話を昨年搾油に見えた方からお聞きしました、

 

Kさんはずっとエゴマを広めておられたそうです。

当時、私に言っていたのは、

 

「自分は病気になって、税金を使って手術や色々とお世話になった。

エゴマで糖尿病が治るとわかって、

病気は予防できたのに、税金にお世話になってしまい申し訳ない。

 

だから、予防こそ大切なので

エゴマを広めたいのです。」

 

ぽかぽか日和の縁側で

私にお話してくれた

Kさんの

にこやかな顔が、今でも眼に浮かびます。

 

 

Kさんの忘れられない言葉、

 

「予防が大切。」

 

糖尿病になった方にも、予防したい方も、

糖尿病が改善した食べ方は、

エゴマを毎日粒で食べた、Kさんの実践を

されてみてはいかがでしょうか

 

しっかり効果の出る分量を確保するには、

是非1a,(10m×10m)これで1年分のエゴマができます。

Kさんが治った量です。

栽培する事の出来る方はぜひ、来年に作ってみませんか。

 

エゴマ水洗機のご紹介

栽培している方がエゴマを洗う時に便利な機械です。 水洗機のお問い合わせが続いています。 まとめてとれば、輸入費用が、半額以下になるので、 共同購入しようと思っています。 ご要望される方は、こちらのメール、または日本エゴマ協会HPで お問い合わせください。 取りまとめを1月末日として、ご注文を賜ります。 HPに紹介の画像が載っています。

【なぜ、韓国製機械を使っているのか 】

なぜ韓国製の機械を使っているのか?

よく聞かれるんです。

 

天ぷらをエゴマ油でやっていたからなんです。

なんのこっちゃですよね。

そもそもエゴマから油が取れることを

日本にエゴマ油を広めた

私のエゴマの師匠故村上周平氏が知ったのは、
韓国に行ったからなんです。
韓国ではえごま油はとってもポピュラーです。
韓国エゴマ研修旅行に行った時の事をお話します。

エゴマを栽培してその油を自給している堤川市というところに行きました。
日本で最初にエゴマを広め始めた村上周平氏信仰の友だったオム牧師の家に泊まられた時にエゴマ油を自給していることを知ったのでした。

その後村上氏は機会を輸入して日本で自給を始めたのです。
そんな時に企画されたエゴマ研修韓国旅行で
堤川市の集落の奥さんたちからエゴマの葉っぱや油の料理を学んだ時でした。
炒め物にもエゴマ油、なんにでもエゴマ油を使っていました。

さて、料理が進むと、野菜を天ぷらにしていました。
サラダオイルですか?
と尋ねると
いやこれもエゴマ油ですよ。
そそっそのエゴマ油!!!!????
韓国でポピュラーなのは焙煎エゴマ油!、
え~~~~

これもエゴマ油~・・

「そうですよ、こちらはオンドルで乾燥してそのまましぼる生搾り油です」


生搾り??つまり焙煎しないで搾ること。
実は研修旅行に同行していたHさんは肺がんを患っていて、
癌の体質には焙煎した油でなくコールドプレスが必要だったのです

なんと神様の計らいなのでしょう。
オム先生は言います。天ぷらや炒め物には焙煎油では泡が出るので、オンドルで乾燥させてなら同じ搾油機械で搾ってもらえるのですよ
たまにしかやってもらえませんがね。

日本でもエゴマ油は、韓国にならって焙煎して搾っていました。
この出会いとHさんの思いが日本で生搾りが主流になった瞬間です
しかし、やはりその時の搾油機械では水分が完全に乾燥されてない場合
スリットが開いてしまうというトラブルがありまして、
その後今の機械会社プンジン社の社長さんとの出会いがあり、スリットが生搾りの圧力にも耐えれるように改良してくださったのでした。
ですので、すでに15年ほどになるプンジン社の機械の日本での搾油機械、スリットが開いて故障したのは1軒もありません。
生搾りのエゴマ油が欲しい搾油したい
という日本の私たちの願いに答えてくれたのが、
韓国の機械メーカーだったのです。

なぜ韓国製の機械なのか
の一つの理由をお話しました。


****
よく聞かれます。韓国制なのですね~~!
苦労がまったくないわけではありません。
でも、いつの40代の社長さんと話し合いながら
おつきあいしています。
不思議なご縁です。

ブログを読んでくださってありがとうございました。

 

 

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コールドプレス搾油機械製造会社韓国プンジン社を訪問

プンジン社を訪問、社長さんと
プンジン社を訪問、社長さんと